仕事とプライベートを両立し、
挑戦を続けられる環境がある
シニアアソシエイト S.S
S.S
約17年間社会保険労務士事務所で給与のアウトソース業務に従事したのち、2020年にAKJパートナーズに入所。2年間のアソシエイト職を経て、現在は10時~17時の時短勤務で、シニアアソシエイトとして勤務。
01BackGround
どうしたら最大限のパフォーマンス力を
発揮できるかをを模索し転職
都内の社会保険労務士事務所で約17年間、給与計算を中心とした労務アウトソーシング業務をメインに携わってきました。長く勤めるなかで新規クライアントの対応やメンバー育成にも関わり、やりがいを感じてはいたものの、40代に差し掛かった頃からワークライフバランスを見直したいという気持ちが強くなり転職を考えました。
AKJパートナーズを選んだのは、条件面だけでなく、面接でお会いしたマネージャーの人柄に惹かれたからです。包み隠さず実情を伝えてくださり、人を大切にされる姿勢に安心感を覚えました。入社後もその印象は変わらず、時短勤務など柔軟な働き方ができる環境や人に支えられ、仕事とプライベートのバランスを大切にしながら働けています。
02WorkStyle
時短で集中し、ゆとりあるライフスタイルが
維持できる体制
現在はシニアアソシエイトとして、給与計算や社会保険手続き業務を軸に、内外の業務改善の取組みも行っています。AKJパートナーズは一社を複数人で分担するワークシェア方式で、誰かが不在でも業務が滞らないよう体制を整えています。私は10~15社ほどを担当し、メンバーの業務レビューやアサイン、顧客対応のほか、DX化の推進活動も行っています。
働き方は短時間勤務で10時から17時まで。給与計算という業務の特性上、支給日を中心に繁閑の波はありますが、ワークライフバランスを保てるよう業務改善に取り組んでいます。
また、HR領域は時短勤務のメンバーも多く、拠点間で互いに連携をとりながら業務を進めています。各手続きも電子申請によりオンラインで完結できるなど、テレワークでも円滑に業務が進められる環境が整っており、週の半分はテレワークを取り入れるなど、プライベートにもゆとりを持ったライフスタイルを維持できています。